当たりのセクキャバを選ぶポイント

かわいいセクキャバ嬢
セクキャバの当たりハズレの基準は、セクキャバ嬢の質です。
どんな選び方をすれば、カワイイ子がいるセクキャバを見つけられるのでしょうか?

こういう時は、女の子の立場に立って考えてみましょう。
まず、働く街選びで2択にぶつかります。

①身バレを防ぐために人が集まるような街を避ける
②効率よく稼ぎたいので集客力のある大きな街を選ぶ

こちら、どっちのパターンもあり得ます。ただ、①の方は選択肢が無限にあるので、この中から当たりの街を絞っていくのは効率的ではありません。
なので、②の方を選び大きな街を攻めるのがオススメです。

街を決めたら、その中のどの店にするかを決めます。
効率よく稼ぐために②を選んだわけですから、最も優先するのは時給の高さです。
なので、セクキャバの求人サイトをチェックしてみましょう。一覧で時給を比較することができます。
この中で、一番時給の高い店を選んで遊びに行けば良いのです。

セクキャバと言っても「胸を出せばだれでも稼げる」という訳ではありません。時給の高い店でやれている子は、それなりの理由があります。

まとめると、人が集まる大きな街で、時給の高い店を選ぶと、当たりのカワイイ嬢がいるセクキャバに辿りつける率がぐーんと上がるという訳です。

セクキャバ嬢ってお持ち帰りできるの?

お持ち帰り
セクキャバならではの楽しみ方を紹介しましたが、やっぱりおっぱい触ってキスしたらムラムラするわけで、その先に行けるのであれば行きたいですよね。

キャバクラ嬢はお金を沢山使えばアフターでホテル行ってエッチなんと事もよくありますが、セクキャバ嬢はどうなのでしょうか?

結論から言うと、キャバクラより難しいかもしれません。

理由としては“楽だから”という理由でセクキャバを選んで働いている子が多いからです。
その“楽”というものの中には「アフターや同伴をする必要がキャバクラほどは無い」という点も含まれています。

ひとつ勘違いしてはいけないのが「エロいことが好きでセクキャバで働いている」という子はほぼいないという事です。
そういう子は、おっぱいを触られるくらいでは満足できないので風俗へ行きます。

なので、お持ち帰りをするためには「キャバクラ以上にお金を使う」必要があります。もう“楽だから”とかいうのも忘れてしまうくらい、アフターに行くことがメリットであると感じさせる必要があるのです。

行ってわかったセクキャバの楽しみ方

セクキャバ嬢
「セクキャバって何が楽しいの?」

セクキャバに対して馴染みがない人からすれば、この疑問が出るのは当然だと思います。
私もそうでした。一番楽しみ方のわからない業種でした。

夜の街でキャッチの「おっぱいいかがですか~?」は非常に惹かれますが、同時に怪しさも凄くあります。

キスや胸を触ることは出来るけれど、ヌキはない。けれども料金はピンサロより高い。それならピンサロに行きません??

延長やボトルを入れたりしたら、ピンサロどころかデリヘルやソープよりも高くなりますからね。
昔の私は「それだったら風俗に行くわ」といった感じでした。

逆にキャバクラと比較すると、お触りは出来ないものの美人は多いです。
セクキャバとキャバクラを比較した時に、キャバクラの方が脱いだりしなくて良いわけですから、本当に綺麗な子はまぁキャバクラに行きますよね。

エロいのが目的であれば、風俗の方が良い。
美人と話したいのであれば、キャバクラの方が良い。
それでいて、料金は1番かかる。
じゃあセクキャバの良いところって何なのでしょうか?

キャバクラと比較

キャバクラ
前述の通り、風俗とキャバクラの“劣化版”のような見方も出来ますが、逆に言えば両方の良さを兼ね備えた業種だとも言えます。

まずはキャバクラと比較してみましょう。

風俗的なお触りなどの直接的エロをキャバクラで得ることは出来ませんが、セクキャバであれば「触りたい!!」と思ったら触れます。「何この子!カワイイ!!キスしたい!!!」と思ったらブチュ~ベロベロできます。

ルックスに関しても、実際にセクキャバに行ってみるまでは「どうせブスしかいないんでしょ」と思っていましたが、実際に行ってみると全然違いました。

セクキャバにもキャバクラに負けないくらい…というかそこら辺のキャバ嬢よりも全然かわいい子がいっぱい居ました。

私が初めて行ったのは六本木のセクキャバでした。

席についてスグに女の子が来てくれましたが、正直びっくりしました。「セクキャバ嬢ってこんなにレベル高いの??」と。

会う場所がセクキャバでなければ「モデルやってます」とか言われても信じちゃうレベルでした。

ビックリし過ぎたので、ついてくれたセクキャバ嬢に直接聞きました
「なんでこんな美人さんがセクキャバで働いているの?」
すると、意外な回答が返ってきました。

「一番楽だから。」

!?!?
一番楽!?キスするのに?おっぱい触られるのに??

「だって、キャバクラはずっと気を付かって喋ったりしなくちゃいけないじゃん。
キャバクラは時給が低くてバックで稼ぐみたいなところばかりだから、客の取り合いで女同士のギスギスもエグいし。
その点、セクキャバはキスとか胸触らせておけば、時間が持つから接客も楽だし、時給自体が高いのもあってギスギス感も無いんだよね。
だから、キャバクラよりもセクキャバの方が圧倒的に楽かな。」

…なるほど。言われてみればそうだ。
更に話を聞いていると、そういった理由でセクキャババイトをしている子は多いそうです。

てことは、セクキャバ=ブスはかなり間違いですね。キャバクラよりも負担が少なく効率よく稼げる訳だから、頭の良い美人さんが集まってくるという訳なのです。

もちろん、全てのセクキャバが美人しかいないとは言いません。ですがそれはキャバクラも同じこと。キャバクラの当たりを選定するようにセクキャバも探せば、全然カワイイ子に当たれるという事なのです。
それで、おっぱい触れてチュウ出来るなら、少し高いお金を払う価値はありですよね。

風俗と比較

デリヘル
風俗とセクキャバを比べて、風俗が勝っている部分で言うと「ヌける」という事です。

可愛さの部分も“風俗のアイドル”を指す“フードル”という言葉があるくらいで、レベルの高い子は沢山います。

流石にセクキャバが風俗に勝てることは無い。そう思っていたのですが、ある事がきっかけでその感覚は変わりました。

横浜一の歓楽街「関内」へ泊りで行った際に、2日目に関内のセクキャバに行くことが決まっていたので1日目の夜はホテルにデリヘルを呼んで楽しみました。
気持ちよかったです。

そして次の日、予定通り夜の関内へ繰り出しセクキャバを訪れました。

デリヘルとセクキャバを2日連続で味わって気付いたことがあります。
それは、会話です。

デリヘルは“ヤル”ことが一番の目的で、出した後は賢者モード。とても怪腕アテする気になれません。とは言え、出す前も時間が限られているので早く行為に移りたい…。
そうなると、会話をする時間がないのです。

なので「カワイイ子と忖度なしのエロい話をしたい!!」
となったらやはりセクキャバが1番なのです。

キャバクラでもエロトークは出来ますが、キャバ嬢のエロトークは作られたもので、実際に触られる状況でしてくれるセクキャバ嬢とは質が違います。

私が行ったのが、関内にとどまらず横浜セクキャバの中でも有名なお店だったので、その店の子が良かっただけという見方も出来ます。

しかし、デリヘルも吟味に吟味を重ねて選んだ店で、嬢もめちゃくちゃ選定しました。実際にデリヘルはデリヘルで当たりでしたしね。

それでも、連日で比較した結果、私はセクキャバで出来るエロトークの内容があまりにも良かったので「セクキャバが風俗に勝っている部分もあるな」と考えるようになりました。

物は試しです。デリヘルを毎週呼んでいるアナタ。
是非セクキャバでおっぱいをつまみに飲みに行ってみてください。
バリ楽しいですよ。